BIOGRAPHY

2011年9月、都内で逸見亮太を中心に4人体制で“テクマクマヤーンズ”を結成。同年12月、新宿紅布にて初ライブ初ワンマンでライブデビューを飾り強烈なインパクトを観客に焼き付け話題となる。
関東でのライブを中心に活動をする中、ピンボーカル逸見のアクティブなパフォーマンスとポップな楽曲が口コミでひろがり、活動の場が全国へと展開。2014年には「ロッケンロー★サミット2014」に出演を果たすも、2015年5月10日に下北沢SHELTERで行われたザ50回転ズpresents「ROCK&ROLL GENERATION!#2」を最後にGuitar齊藤雄介が脱退。ライブ終了後、4人での活動を終え、新体制の“myeahns”(マヤーンズ)としてスタートすることを発表した。
3ピースのmyeahnsとして2015年8月15日にライブ会場と通販限定のファーストシングル「a little myeahns」を発表、2016年4月6日にファーストミニアルバム「myeahns」を全国リリース。2017年1月にBass長島アキトが脱退、その後、Guitarの齊藤雄介が再び加入、keyboardにQuatch、サポートベースにコンノハルヒロを迎え、5人編成の新体制を1月29日に発表。臨場感あふれるステージパフォーマンスと懐かしさの中に新しさを感じさせる詩的な世界観で更なる変化を見せた新生myeahns。代名詞となるキラーチューンをひっさげて、日々全国を駆け回る彼らの勢いはますます加速し続けている。

MEMBER

Gt.齊藤雄介 / Dr.茂木左 / Vo.逸見亮太 / Key.Quatch